人に教えてもいい『風邪の予防対策(3)』

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2009.01.22号

~ 目次 ~

はじめに

水分補給が不足しがちな寒い冬、皆様いかがお過ごしでしょうか?

結構暖かい日もあったりして、
身体にとっては、この温度差が逆にキツイこともあります。

インフルエンザも急増しているようです。

早速、
温度差にも負けない身体作りのために、
今回も、皆様より沢山お寄せいただいた『風邪予防対策』をご案内します。

皆様の知恵の中に、
身体を正常に保つヒントがちりばめられていることと思います。

是非、お役立て下さい。

以下本文です。

人に教えてもいい『私の風邪予防対策50』第3回 

【内容について】

まずは、当テーマについてお寄せいただき厚く御礼申し上げます。

※リアルさを保つ為、文面加工はなるべく行わないでご紹介しています。

※今回も分類せず、ランダムなご紹介です。

※年齢(10才~70才代)・性別・お住まいの地域等は様々です。

※お寄せいただいた期間は、10/21~11/28。

では・・・『私の風邪予防対策』・・・第三弾(最終回)のスタートです!

『私の風邪予防対策50』

01  毎日帰ると必ずうがいと手洗いです。
02  腰と足首と手首と首を冷やさない。温める。
03  特効薬なし、休養、栄養。
04  首にタオル巻いて寝る。
05  体調回復に、冬場はキムチチゲ鍋を食べます。
06  濃い緑茶でうがいをしている。
07  人ごみの中では、マスクをする。
08  のどが痛くなったらすぐに生姜湯を飲んでいます。
09  一日に何回もうがいする。「マーホー」といいながら。
10  基本のうがい手洗いをするようになったら嘘のようにひかなくなった。
11  温熱療法。暑めのお風呂につかり、高カロリーの食事をし、たくさん着込み、暖かくして寝ると風邪を吹き飛ばし、元気になりますよ。
12  ひたすら温かくして寝るっ!
13  大根おろしを食べる。
14  日本酒をきっちり二号飲み、暖かい部屋で充分に眠る。
15  笑い飛ばす!とにかく寝る!しょうがを温かくして食べる、飲む!
16  とにかく、外から帰って来たら手洗いとうがいは必ずしています。そして、時々外の空気を部屋に取り入れるなど換気を行います。そして、除菌クリーナーを部屋にスプレーします。場所は、ふとん、カーテン、玄関、カーペット等です。
17  特に気にかけてやっている事はありませんが、趣味として自転車に乗り出してから体調も良く、風邪を引かなくなりました。素人考えですが代謝が良くなり、免疫力が上がったからだと思っています。
18  とりたてて運動というのはしてないが、日ごろの生活の中でできるだけ歩くことに心がけている。エレベーター、エスカレーターを使わない、車を使わない、近くは徒歩か自転車など、とにかく歩くことで風邪も近寄りません。
19  風邪に負けない体力と免疫力をつける為、食事の中に「生姜」「葱」「ニンニク」、「ニラ」のどれか、または、それらを組み合わせて使っています。自分では気にならなくても、ニンニクの臭いダメな人のそばに寄ると敬遠されますけどね。
20  みかんを食べる。ひたすら食べる。で、良く寝る。
21  風呂上りに、冷たい水をかけて出る。ありきたりですね。
22  早寝早起き、病院に行く時はマスク(立体)中にガーゼ、季節にそった食物、基本の手洗いうがい。
23  気合!
24  家の中では、ちょっとでも寒いなと思ったら、すぐ何枚も着込み、暑くなったらすぐ脱ぐ。風邪を引きかけたぐらいから完全に引いてしまったぐらいの時は、マスクを常時付ける。寝るときも(寝てる間に外れてしまうけど、それでもいい、しないよりはまし)。マスクは使い捨ての薄い紙のものではなく、昔からある口とマスクの間に畳んだガーゼを挟んだものでないとダメ(そうでないと外気が冷たいまま呼吸器系に入ってしまうから)。完全に引いてしまったら、出来ることなら、上記のマスク、プラス家の中で何もせずじっと寝続ける、横になってひたすら治るのを待つのみ。それが結局一番早く治る方法。
25  お茶にしょうがの汁をほんの少しいれて飲むことです。
26  除菌と殺菌のうがいをする。
27  ズバリっ!鼻から水を吸い、口から「ぺっ!」と出す。初め慣れるまでは正直ちょっとキツイですが、コレをはじめて以来一切風邪をひかなくなりました。ぜひぜひお試しあれ!ほんと良く効きますよ~~。
28  体温を下げないように注意している。免疫力を下げないために。
29  しょうが紅茶を飲むことです。
30  ポイントはひきはじめ!何となくだるい、風邪かな?と思った時点でコンビニに売ってる葛根湯(ミニ瓶)を飲む事。あとは黒糖しょうが茶を飲みます。(黒糖としょうがの絞り汁)←これ効きます!
31  お寿司と一緒の生姜、たくさん食べる。緑茶は茶っぱまで飲みほす。
32  食事などに生姜をまめにとる。(身体を温める)生姜糖・生姜湯も。
33  冬になるとご飯の時にかならず梅を食べてます。風邪を防ぐそうです。
34  とにかく体を冷やさない。特に首。寒い日の外出はタートルネックの服を着たり、インナーとして薄手のはらまきをしたりしています。それから、大事なのは食事です。ビタミンをたっぷり取るために野菜料理を増やしますが、特に玉ねぎや長ネギを多く使うようにしています。また、のどが痛いときは緑茶でうがいをしたり、せきが続くときは、だいこんを角切りしたものに蜂蜜をかけて数日置いたものの汁を飲んだりします。風邪気味と思ったら、普段よりも水分(できれば温かいもの)を多めにとり、早めに寝てしまいます。無理をしないのが一番だと思います。
35  干し柿含め柿を良く食べる、調子悪そうなときはすぐ寝る。
36  お水もそうですが、やはり食べ物、飲み物が自分の体を作っていると思いますので、良質なものを取り入れるように気をつけています。ちょっと疲れた時や調子の悪い時はサプリに頼っています。
37  毎朝と外出後の、ぬるま湯+塩水の鼻うがいです。後は、絶対に冷やさない事です!
38  季節の食べ物(旬の食材)をなるべく味付けせずに食べる。加工食品は、なるべく避ける。やっぱり日々の食生活が肝心。
39  全くたいしたことではないことだが、1.疲れを貯めない2.泥酔して寝ない(寝相がわるいため)。
40  私の風邪予防は、ビタミンB2とB6とB12をよくとり、体にいい水を2L半飲むことです。私は子供のころからアレルギーがあり、海もプールも行けなかったのですが、先生からお水を変えてみたらといわれて少し高めのお水を3ヶ月くらい飲んでいました。結果凄く快便になり肌もぷりぷりになりましたが、今そのお水販売中止になってしまいまして、アレルギーが肌に出てきていて困っているところです。
41  風邪にかからない、病気にならない、強い気持ち。私は物心ついて、学生時代、社会人生活で病欠無しで定年を迎えて64歳の今も、心身とも元気で暮らしています。
42  当たり前のことですが、「手洗い」「うがい」は徹底しています。外で、手も洗わず、手づかみで物を食べることは絶対しないようにしています。毎年、蜂蜜で青梅を漬けます。青梅のエキスが蜂蜜に溶け出して、どろどろの蜂蜜がさらさらとなったころが飲み頃です。紅茶に入れたり、お湯で溶かして飲みます。身体が温まり、のどにもいいです。
43  だんだん寒くなってきて、外に出かけるのも億劫になる季節ですが、私は朝起きたら、一番に犬の散歩に出かけます。どんなに寒くても、エイッと気合をいれて20分くらい歩けば、体はポカポカ家に帰って来ると暖房は要りません。それからフル回転で家事をこなします。それが私の予防策です。
44  外から帰ったら、うがい&手洗い。社会人になってから体調管理により気をつかうようになり、自宅でも会社でも外から帰ってきたら実行するようにしたら、以前より風邪をひかなくなりました!その他は…疲れがあるときは早めに就寝ですね。実は今、育児休暇中ですが、夜中の授乳は寒いので腹巻をしています。自分が風邪をひいて赤ちゃんにうつすわけにいきませんので。寒い時期におしゃれのために薄着で出かける時も腹巻はしています。
45  よく食べ、よく寝て、野菜を沢山摂る。あとは適度に運動が出来れば風邪は引きません。大体は運動が出来ずに、疲れが溜まってくると風邪を引いている様に思います。
46  予防になるかどうか分かりませんが、ついつい寒くなると水分補給が少なくなります。結果、身体の水の流れが悪くなり、体調不良の原因になるような気がします。冷たいモノは避けた方がよいですが、充分に水分補給することが大切だと思います。
47  予防というよりは症状の出始めに効く方法で喉が痛み出したら、蜂蜜に大根を漬けた物を喉をごくりといわせながら飲む。
48  私は3年前まで自転車で会社に行ってましたが、一度も風邪をひいた事が無かったのですが、今、会社をリストラされ、自分で事業主として仕事をやっていて営業は自動車で動きます。毎日の運動をしないためか、風邪気味の毎日が続きます。やはり人間は、毎日適度な運動が必要なんです。寒いからといっていつも暖かいところにいるのはかえってよくありません。自然な環境にふれていないとだめだと思います。
49  一日一回でもいいから、腕立てや腹筋を毎日やることと歩くこと!これで大丈夫!
50  毎日ショウガ紅茶を飲んでいます。料理にもネギ、しょうがを使うようにしています。寝る時は腹巻、首にタオルを巻いています。

過去2回分も含めて、様々な知恵をお寄せいただき改めて御礼申し上げます。

『三人寄れば文殊(もんじゅ)の知恵』

今後特集のテーマに対しても、是非よろしくお願い致します!

皆様の知恵とご自身の生活改善で、是非この冬も乗り越えて下さい!

もちろん、
代謝向上のために・・・ミネラル補給も忘れずに!

※編集上、一部のみのご紹介になったことをお詫び致します。

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一般のニュース記事から

 「がん抑制遺伝子の働き阻害するタンパク質を発見」九大チーム(1/19)

がんの増殖を抑える「p53」という遺伝子の働きを、主として胎児期の細胞に多く存在する「CHD8」というタンパク質が阻害することを、九州大生体防御医学研究所の中山敬一教授らのグループが発見し、英科学誌ネイチャー・セル・バイオロジー電子版で発表した。

p53はがんなど細胞の急激な増殖に反応して「細胞の自殺」(アポトーシス)に追い込む代表的な「がん抑制遺伝子」。その働きが阻害されることで、がん細胞の増殖に歯止めが利かなくなると考えられる。

CHD8は胎児期の後期には減り、アポトーシスも起きるようになるが、何らかの原因で再びCHD8が多くなると、がんになるリスクが高まることになる。中山教授は「CHD8とp53との結合を防ぐ薬剤ができれば新たな抗がん剤になる」と話している。(産経新聞)

⇒癌対策で何かと話題になる「p53(癌抑制遺伝子」。今後の研究からも目が離せません!

通常、癌になる時には癌遺伝子と癌抑制遺伝子ともに変異するようです。

現在、癌遺伝子は60近くわかっていて、その活動を抑制する癌抑制遺伝子も様々な種類があるようですが、既に癌がある場合に、さらに癌抑制遺伝子が変異すると悪性度が増加すると言われていますので、なおさら今後の研究が待たれます。


 「新型インフル、備蓄ワクチンの接種後8人入院」厚労省研究(1/19)

厚生労働省は、新型インフルエンザの発生に備えて政府が備蓄しているプレパンデミック(大流行前)ワクチンの臨床研究の結果を発表した。医療従事者ら計5561人に接種後8人が入院したほか、接種個所に痛みを感じた人が6割以上いた。入院したケースにはワクチンの副作用と考えにくいものが含まれているため、接種しなかった医療従事者に追加調査する。

新型になる恐れがあるH5N1型ウイルスから製造した同ワクチンの安全性を確かめるため、厚労省の研究班が実施した。昨年8~11月、成人男女(平均40.37歳)に2回接種し、30日間の変化を調べた。1回目の接種後に61%が痛みを感じ、2%が37.5度以上の発熱を経験。接種部位が赤くなったり腫れたりした人も66%いた。

そのほか21~58歳の男女8人が発熱、腸炎、尿路結石などで入院した。代表研究者の庵原(いはら)俊昭・国立病院機構三重病院長によると、ワクチンの副作用と考えられるのは2人で、発熱してぜんそく発作を起こした例と、全身がしびれた例だった。

庵原院長は「(接種個所が痛むなどの)局所反応の発生率は通常のインフルエンザワクチンより高いが、外国のプレパンデミックワクチンとほぼ同率。入院率については追加調査をし、ワクチンを接種していない集団にも同じ割合で入院した人がいれば安全性が確認できる」と話した。

同ワクチンの備蓄は現在2000万人分、年度内に1000万人分が追加され、安全性が確認されれば来年度中にも希望者への接種が始まる。厚労省結核感染症課は「研究班が所属する専門家会議が年度内に安全性を評価し、それを踏まえて実施するかどうか判断する」としている。(毎日新聞)

⇒臨床研究に参加された医療従事者の方に、まずは御礼申し上げます。そして、新型インフルエンザが、さらに新型・新型・・・と、遺伝子変異しないことを祈ります。

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その他

 あとがき

景気の急降下が叫ばれる・・・今日この頃。

1月20日、
アメリカで・・・オバマ大統領が誕生!

1961年生まれの若干47歳、
米国はもちろん、
世界に影響力を持つ偉大な人物・・・すばらしい!

どうでもいいけど、
同じ1月20日、
日本で・・・筆者が誕生!

オバマ大統領より半年ほど若い、
社会はもちろん、
家庭でも影響力がない・・・残念!

どうでもいいことはさておき、
景気変動・気温の季節変動など、
私たちを取り巻く変動要因は、
心理的・肉体的ストレスも増加させる。

そして、
私たちの健康状態は・・・結構そのストレスに左右される。

デモ、
環境変動にかかわらず・・・健康管理に変動は許されない!

対策は、
栄養バランス・適度な運動、そして・・・ストレス対策!

寒い日が、もうしばらく続きます。
不足しがちな冬場の水分補給にも十分ご配慮下さい!

もちろん、
ストレスで失われやすいミネラル補給も超ミネラル水・トライウォーターが応援します!

心身ともに健康を目指して、次号もよろしくお願いします!


超ミネラル水通信・発行者

発行:エリアリンク社 代表 大久保隆

~ 記事中の一つでも、健康管理のお役に立てれば幸いです ~


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